お金に関すること

【経済的自由】アーリーリタイア後の理想の生活

子どもを見守る親

どうも、まーすけです。

現在30代後半のサラリーマンですが、40代までに経済的自由を目指しています。

今回は、経済的自由を達成した後の理想的な生活をイメージしてみたいと思います。

言わば、ゴールイメージですね。

ある程度早い段階で、理想的な状態をイメージしておくことは重要かなと思います。

その理想的な状態へこれから向かうわけですから!

あなたの理想的な1日はどんなイメージですか?

経済的自由とは、どんな状態か?

お金の入った袋

ざっくりと、以下のようなイメージです。

金銭的には自由(生活のために働く必要なし)な状態だと思います。

生活防衛資金

半年分の生活費を普通預金等の流動性が高い資産で確保。

50万×6ヶ月で300万円

教育費

子ども2人分の大学の学費を確保。

500万×2で1000万円

預金とリスクの低そうな投資信託でゆるーく運用。

住宅ローン

完済済み。

投資

5000万円くらいを運用。

メインはアメリカ株の高配当銘柄を中長期保有。

その他、日本株や日経225先物などのスイングトレードで利益を上げる。

定期的な収入

不労所得で100万円/月

正確には完全な不労ではないが、時給換算すると相当高い労働(トレードやブログ収入等)を想定。

(内訳)
投資の配当金:50万円/月
ブログ等の収入:50万円/月

理想的な1日のイメージ

次に理想的な1日のイメージを見ていきます。

以下は平日の想定です。休日は作業せず、1日家族と過ごすイメージです。

6時:起床

7時:家族で朝食

8時:家事や子どもたちを学校へ送り出す。

9時~12時:カフェやコワーキングスペースのような場所で作業
(投資のポジション調整やトレード、ブログ更新等)

12時~14時:休憩(昼食や本を読むなど)

14時~15時:ジムで筋トレ

15時~18時:帰宅して家族との時間(家事含む)

18時:家族で夕食

19時~21時:お風呂とかテレビとかリラックスタイム

21時:就寝(最低8時間以上の睡眠)

リタイアと言っても、1日中家に籠もっているのは自分も妻もストレスが溜まりそうなので、半日くらいは毎日外出したいですね。

まとめ

まったく派手さもない平凡な1日だと思いますが、こんな日が毎日続くのが今の理想です。

満員電車の通勤もなし、上司もなし、仕事もなしでお金の心配もなし、家族との時間を十分に確保する。

こんなストレスフリーな毎日へ向けて着実に一歩ずつ進んでいきます。

他人 (会社や上司) の期待ではなく、自分や家族の期待に応える人生を歩みたいですね。

それでは、また!

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