脱毛

ニードル脱毛するならどの部位がおすすめ?【結論は範囲が狭い部位です】

男性のイラスト

どうも、まーすけです。

僕はニードル脱毛(針脱毛)を実際に5回ほど受けています。

医療レーザー脱毛もやっていますが、範囲がせまい部位ならニードル脱毛(針脱毛)がおすすめです。

この記事を読むとわかること
  • ニードル脱毛するのに適した部位がわかる
  • 逆にニードル脱毛に適さない部位もわかる

ニードル脱毛(針脱毛)するならどの部位がおすすめ?

ニードル脱毛でおすすめの部位は、乳輪周りやへそ周り、手足の指の毛などの範囲が狭い部位です。

なぜなら、ニードル脱毛は1本1本の毛を目視しながら脱毛してもらえるため、モレが発生しにくいためです。

レーザー脱毛の場合は範囲でレーザーを照射するため、細かい部分の照射モレがどうしても発生してしまいます。

逆にニードル脱毛が向かないのは、腕やすね毛などの範囲が広い部位

逆にニードル脱毛に向かない部位は範囲が広い部位です。

僕はすね毛がそこそこ濃いですが、ニードル脱毛したら痛いわお金はかかるわで良いことないので、やらないですね。

もしやるなら、まずはレーザー脱毛で8割くらい減らして、残りはニードル脱毛でしょうか。

すね毛はあまり気にならないので、脱毛する予定はないのですが。

僕は乳輪周りとへそ周り、足の指をニードル脱毛してます

ニードル脱毛をする前、僕はレーザー脱毛で乳輪周りとへそ下を脱毛したことがあります。

結果は満足のいくものではなかったです。

乳輪周りはレーザーを照射できる範囲がとにかく狭すぎます。

乳輪は色が濃いので、レーザーに反応してしまうとかで、あまり乳輪ギリギリはやってもらえませんでした。

さらにレーザー機器の形により、照射モレが発生しやすい場所です。

へそ下もレーザー脱毛では、とにかく照射範囲が狭く、3センチ幅くらいしかやってもらえず、そこだけ薄くなっても仕方ないなという感じでした。

そういった経緯もあり、ニードル脱毛をやってみたのです。

今は乳輪周りとへそ周り、足の指をニードル脱毛しています。

ニードル脱毛でも毛周期の関係で複数回やらないと薄くはならないですが、それでも目に見える毛はしっかり脱毛してもらえるので満足度は高いです。

ニードル脱毛のおすすめ部位 | まとめ

ニードル脱毛でおすすめする部位は、指の毛やへそ周りの毛など、範囲が比較的狭い部位でした。

腕の毛やすね毛など、範囲が広い部位はレーザー脱毛と組み合わせると効率的に薄くできます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

それでは、また!

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